デジフォトダイアリー







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2月1日~28日
 ~ 今   日   の   出   来   事


2月  28日
(土)  最高気温  15.4° / 最低気温  12.1°


~ 混ぜるな危険 色温度 ~


最近、私が物撮り用に使っている〝物撮りbox〟40x40x30cmと・・・
長年、愛用している〝ホワイトバランサー〟「ExpoDisk2.0」を使って・・・
正確な色温度を〝抽出〟する方法を紹介します。

背景紙や、商品の色によって色温度は、微妙に違って撮れてしまいます。
↙左の画像に、色温度別に三種類の画像が紹介されていますが・・・
上から・・・大体ですが「5600k」「4390k」「4330k」・・・
「LED」を切り替えることで、色味を設定することが出来ます。



でも意図して・・・〝その〟LEDライトの照明を、使いたい場合はノープロブレム(^_^)

ニュートラルな明かりで撮りたい場合は・・・
〝混ぜるな危険 色温度〟(^^;)
濁ってしまった色温度を・・・元に戻すのは、神ソフトを使っても難儀します(^^;)

こちらは(いつものように)PLフィルターを装着し・・・
ホワイトバランスを〝オート〟(雰囲気を残す)で撮影した画像です。

※ 少し緑がかってますけどね。
少し、露出を明るく補正してやれば・・・ハンドクリームの色味は合いそうです。
色温度の調整は・・・アンバー&マジェンタ側へ・・・



そしてこちらが・・・
カメラとレンズを三脚に装着し、被写体にロックオンした状態で・・・
ホワイトバランサー「ExpoDisk2.0」を装着し、色温度を計測したものです。
屋外だと、このような計測でもノープロブレムな時もあります(^_^)

正確には・・・(ExpoDiskをレンズに装着し)光源に向けて計測が正しいです。



そしてこちらが・・・
ExpoDiskを、レンズに装着したまんま・・・物撮りボックの中から・・・
LEDライト方向へ向けた状態で計測し撮影した画像です。

※ 正常な計測方法です。
オート(雰囲気を残す)とほぼ変わりません。
これくらいだったら補正も楽ちんだと思いますね。



こちらは・・・
色温度を「5500k」に設定して撮影した画像です。
物撮りボックスの、LEDライトとカメラの色温度が合っていないと・・・
混ぜるな危険(^_^)状態になりますね(^^;)




そしてこちらが・・・解せないんですよね??(^^;)
カメラの(設定した)色温度は「5500k」・・・
カメラの、モニターと睨めっこしながら「
B:1.5/M:1.5」色補正したにもかかわらず・・・
??(^^;)



もう一度、角度を変えて手持ちでそして・・・PLフィルターの角度を変えてカシャ
PLフィルターの角度を変えると・・・〝色味〟も変わるってことは既に合点承知の助(^^;)

定常光の場合・・・??
PLフィルターの〝効果〟を変える度、色温度を計り直さないとアカンと言うことですね。
やはり・・・??
物撮りで、PLフィルターを使用するのは・・・タブーなんでしょうかね(^^;)
でも補正は楽そうです??




2月  27日
(金)  最高気温  16.7° / 最低気温  10.2°


~ 小さな 拘り ~


ここ数年??気がつけば・・・〝リーディンググラス〟(老眼鏡)と違って・・・
ほぼほぼ〝付けっぱ〟っと云っても、エアコンのことじゃないですよ(^^;)
〝プログレッシブ〟型 つまり私が、かれこれ・・・40年くらい愛用している(^_^)
遠/中/近 眼鏡と同じで・・・撮影中も、自宅で保管中も〝付けっぱ〟なしにしている・・・
「C-PLフィルター」

〝物撮り〟で使用するのを〝良し〟としない(^_^)ユーチューバーカメラマンも居てはります。
〝それ〟は、使い熟せていないからだと・・・私は思います(^_^)
〝AI〟も(被写体によっては)むしろ、積極的に使うべきだと勧めているくらいです。

25日の、デジフォトダイアリーで「ノーダルポイント」を紹介したときに・・・
撮影したカメラは〝スマホ〟だと、キャプションで書いてますよね。
〝あの〟時のスマホにも↓ご覧の「PLフィルター」を装着して撮ってます。



私が、メインで愛用中のスマホ「Redomi Note 13 Pro+ 5G」〝一億画素〟です(^_^)
画素数が、多いからと云って決して綺麗な画が、撮れるとは限りません(^^;)
右側が、クリップと合体させた・・・PLフィルター(Φ52mm)です。



スマホに(クリップで)装着するとこんな感じです。
当然??小さくて安いからと云っても??PLフィルターですから、調整は出来ます。



PLフィルターの〝強弱〟(効果を調節)によって、見た目の雰囲気は随分変化します。
昨日撮影した画像ですが・・・♪あなた好みのぉ~あなた好みのぉ~♪画像は・・・何れ??



〝物撮り〟において、PLフィルターは・・・決して〝万能〟ではありません??
↓こちらの画像、ボンネットのリフレクションは、良い感じに抑えられていますが・・・
リアスポイラーは(角度の違いで)経年劣化したかのように〝白化〟状態になってます。




リアスポイラーに合わせると・・・ボンネットが黒く(ディテール)つぶれてしまってます。
あちらを、立てればこちらが立たず・・・ジレンマを感じさせる、被写体(アングル)です(^^;)



さらに、こちらが??昨日アップした画像ですが・・・(^_^)
↓二枚目の画像と比較して・・・〝何処〟が、如何違うのか??
何故、二枚目の画像じゃなくて・・・こちら(一枚目)の画像をアップしたのか??

ヒント・・・
車を、ドレスアップするには・・・「まず〝足下〟から」っと云いますよね??



↑左前輪のホイールに(僅かだけど)光が回ってて、立体感(存在感)が出ていますよね。
タダ〝それ〟だけです??
でも〝物撮り〟の世界って・・・〝そこ〟迄、気を遣わないと良き商品撮影は出来まへん??
知らんけど・・・

「カメラのキタムラ」はんも、そないに云うてはります(^_^)






2月  26日
(木)  最高気温  14.2° / 最低気温  10.5°°


~ 車を、格好よく撮るコツは・・・ベルトライン ~


「スピードライト」と「GTR」を被写体に〝ある〟検証??をやってたんだけど・・・
「GTR」を、ガチで撮影していたら・・・検証のことをすっかり、忘却の彼方??(^^;)
最近というか・・・年を重ねるごとに、面倒くさいことをやりたがらない・・・
もう一人の自分が、同居している今日この頃・・・??(^^;)

ドアを開けたり、サスペンションに衝撃を与えたら・・・
ヘッドライトと、リアのコンビネーションランプ(LED)が点滅し・・・
大音響で、警告音が鳴り響きます。

※ 私が、初めてマイカーを購入したのが、1970年の4月に発売されたばっかしの・・・
(22歳の確か・・・夏だった)。
日産サニー1200GX 1200CC 83PS/6400rpm/10kgm/4400rpm
車重は僅か・・・705kg /0~400m加速は16.7秒/最高速は160km/h
ラリーカー風??にしたくて、アイボリーホワイトの車体のボンネットを・・・
自分で・・・つや消しのスプレーを使って、↓GTRのようにして楽しんでいましたね(^_^)
1年間に、3万キロオーバー走行し・・・セリカ1600GTに乗り換えましたね。


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F16  
1/2秒)ISO 800  PLフィルター+リモコン+三脚使用
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

ずっしりしていて・・・実際重たくて、小突いてみても・・・質感は金属製??


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F16  
1/2.5秒)ISO 800  PLフィルター+リモコン+三脚使用
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

「GTR」のトレードマーク??〝ジュエルLEDテールランプ〟

ヘッドライト&テールライトを点滅させるには・・・
ドアを開ける&サスペンションに衝撃を与える??
点灯時間は・・・約10秒間
しかも、点滅時間がかなり短いもんで・・・
〝それ〟を写し撮るのは・・・至難の業??(^_^)
さらに、置きピンで撮影しているもんで・・・被写体が動いてしまうと・・・
ピントがずれてしまいます(^^;)


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F16  
1/1.6秒)ISO 800  PLフィルター+リモコン+三脚使用
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像


2月  25日
(水)  最高気温  13.6° / 最低気温  11.3°°


~ ノーダルポイント ~
ノーパララックスポイント


考えて(振り返って)みれば・・・??

フォクトレンダーの「NOKTON 75mm
F1.5 ASPHERICAL」レンズを購入してから・・・
まだ一度も、三脚を使って〝パノラマ〟画像を撮っていなかった??(^_^)
※ 手持ちで撮影したことはありましたね。
っと云うわけで、いつの日かやってくるであろう〝その〟日のために・・・(^^;)
新しく、レオフォトの「ノーダルスライダー/NR-100」を購入したことだし・・・
改めて〝ノーダルポイント〟を計測してやりました。

計測方法は、過去何度か紹介済みだということで・・・詳細画像は、端折りますm(_ _)m

今回は・・・イヤ??今回も「
A」をベランダの〝手摺り〟で代用し・・・
そして「B」はそのまんま、手摺り(A)の位置から1.7m弱 間隔を取って・・・
Amazonの充電池を三脚にセット・・・さらに、2m程スパンを空けてカメラを同一線上にセット。

※ それぞれの距離は・・・適当で良いと思います・・・が(^_^)
カメラを 水平垂直にセットし、レンズの中心を「A」&「B」間を同一線上にしてやることです。
〝これ〟をやっておかないと、正確なノーダルポイントは出せません。



「パノラマ」画像はほぼ??「縦位置」で撮影するのが〝鉄板〟です。
Zf+NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICALz+レオフォトのNR-100のセットだと・・・
ノーダルポイントは・・・

※ スマホで撮影



ご覧のように、センサー面からじゃなくてほぼ、カメラの中心から〝47〟mmですね。

三脚座の〝無い〟??長玉レンズ&重量級のレンズを使用するときは・・・
カメラ本体の、マウント部を労る意味も含めて・・・ノーダルスライダーを使用すると・・・
カメラ&レンズの、バランスが取れて〝ブレ〟を抑えたり・・・三脚の安定度が増します。
レンズの長さや重さを考慮した、スライダー(100mm/150mm/200mm)を選びましょう。



そしてこちらが・・・横位置で、チルト(ティルト)(上下)方向の移動で・・・
〝パノラマ〟撮影時のノーダルポイントです。

※ 検証(撮影)の途中でバッテリー切れ(^^;)
自宅での、物撮りではよくあるある光景です(^_^)
(今回)モバイルバッテリーは、先日購入した「UGREEN」の「PB727」を使ってますが・・・
バッテリーを交換する場合は、縦位置プレートを取り外さないと出来ません(^^;)
っと云うわけでいつも、こちらのようなシチュエーションで〝給電〟しながら撮ってますね。


〝その〟時の、ノーダルポイントは・・・〝49〟mmです。
普通に撮影するときって・・・??水平に、カメラを構えるって事 あまりないですよね??
(パノラマ撮影時)チルトするか、ティルとするか・・・大体どちらかで皆さん撮っておられます。
そのような、シチュエーションの時は是非??自身が使っている機材の・・・
ノーダルポイントを把握しておいて、撮影時に実行することで・・・
近景と、遠景間の〝ずれ〟(視差)の無い、画像が撮れます(^_^)

使用していて楽しい??撮影機材を選びましょう(^_^)




2月  24日
(火)  最高気温 20.1° / 最低気温  7.6°


~ デジぶら/花博記念公園 鶴見緑地 ~


本日は、いつもと代わり映えのしない画像ですが、お楽しみください。

パークゴルフ場(Cコース)西側に咲く 河津サクラ

Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F3.0 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F5.3 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F5.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F5.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

山のエリアに咲く 河津サクラ


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/160秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128+07
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

関西万博の「モナコ王国」パビリオンから移植された・・・
〝オリーブの木〟


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/320秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5630k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128+07
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

本日の花博紀行は・・・
デジぶらした時間・・・3時間10分
歩いた距離・・・6.81km
歩いた歩数・・・8,927歩
消費カロリー・・・1,920Kcal


     


2月  23日
(月)  最高気温 19.1° / 最低気温  12.7°


~ 左手デバイス ~


写真や動画、イラストやアニメ等の編集ソフトを、使っている人の殆どが・・・
何かしらの??〝左手〟デバイスを、右腕??の如く使いこなしていると思います(^_^)
知らんけど・・・
統計によると・・・60~70%の人が、イラストやアニメの制作に活用しているそうです。
残りの??30~40%が、写真と動画のレタッチに使っているそうです。

私も「テンキー」を(左手デバイスとしては)今、使っているのが二代目になりますが・・・
iCleverの「IC-KP10」を使い始めて・・・来月で、二年目になります。
↓(こちらのテンキーに)ショートカットを、アサインすることは出来ないんですが・・・
過去何度も紹介していますが(^^;)興味のある人は、参考にしてちょんまげ。
Lightroom」・・・()はどちらのアプリでも使えます。
Photoshop」・・・

G」・・・ライブラリー
D」・・・現像
F」・・・画像を統合
」・・・ブラシのサイズ

Ctrl」+「C」・・・コピー
Ctrl」+「V」・・・ペースト
Ctrl」+「S」・・・保存
Ctrl」+「A」・・・全てを選択
Ctrl」+「E」・・・レイヤーを統合
Ctrl」+「T」・・・自由変形
Ctrl」+「G」・・・レイヤーをグループ化
Ctrl」+「O」・・・ファイルを開く
「ScreenPresso」・・・スクリーンショット
」・・・基本補正のスライダーを調整
」・・・フィルムストリップの画像選択
Photoshopを使用する上で「Shift」&「Alt」キーを、左手デバイスに纏めることで・・・
とても使いやすく、重宝していますね。
あと・・・キーボードと、ペンタブレットにもショートカットキーを、アサインしています。



数年前から、欲しくても??値段もそうだけど、ハードルが高く イヤ高すぎて(^^;)
〝手も足も出なかった〟「TourBox」製品。
↓こちらの「Elite /トランスルーセント」・・・¥40,960円(Amazon)(本体のみ)

先ほど覗いたら「Tourbox」直営店だと・・・¥36,000円台になってました(^_^)
ホワイトだと・・・¥30,000円を切ってましたよ。



そしてこちらが「Elite Plus」・・・¥43,967円(本体のみ)

勿論??私が現在使用している「iClever IC-KP10」もそうだけど・・・
レタッチソフトだけじゃなくて、いろんなソフトやブラウザー上でも使えます。

そして??もういくつ寝ると??(^_^)
〝新生活セール〟がAmazonで開催されます。
〝ブラックフライデー〟セールの時だったか・・・
Tourbox商品・・・最高35%引きだった(^_^)

※ 新生活(先行)セールは・・・3月3日0時00分~
本番は・・・3月6日~3月9日




2月  22日
(日)  最高気温 21.4° / 最低気温  8.0°


~ 目の保養 ~


被写体が美人だと??(^_^)レタッチやってても・・・やり甲斐があるし楽しいもんです。
普段、自分自身が撮っている画像だって・・・フォトジェニックな画が撮れると・・・??
スクラッチくじと??同じで、一刻も早く〝削り/現像〟したくなるのと同じですよね??(^_^)

※ フリー画像を・・・ほんの少し(色味とハイパス)PSで、レタッチしています。





2月  21日
(土)  最高気温 16.3° / 最低気温  3.4°


Voigtlander「
NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
〝レンズ〟の取説には、レンズ補正は・・・適用されないと書いてありますが・・・??



「Lightroom Classic」には、ご覧のように「Leica M」用ですが・・・載ってます(^_^)



っと云うわけで、ライトルームの(現像/基本補正パネル)レンズ補正を開いてみたら・・・
※ 普段は殆ど設定していません(^_^)

「NIKKOR
Z14-30mm F4.0S」レンズと同じで??
〝内蔵のレンズプロファイルを適用しました〟っと「
」ありますね.



疑り深いもんで??
「プロファイル補正を適用」に✅を入れてみました。
「メーカー」・・・レンズメーカー一覧の「Voigtlander」を選択すると・・・
モデルに・・・「
NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL」が勝手に表示されましたね。
何処がどう変わったのか??画像からは、殆ど見分けが付きませんね。
「ヒストグラム」を(左側の黒い部分の〝青〟と〝赤〟)見て下さい。
僅かに変化しているのが分かりますね??



「現像補正プリセット」
〝レンズ補正〟に✅を入れると・・・
「色収差を除去」、「手動歪み」、「周辺光量補正」が適用されるみたいです。
っと云うわけで、↘〝読み込み時に適用〟を設定しましたね。

次回は、建物等を撮影して・・・〝歪み〟等を検証してみますかね。




2月  20日
(金)  最高気温 11.4° / 最低気温  1.5°



 ~THUNDERBIRDで活かせる??「IMECopilot」のTips ~


メールソフトを使ってて・・・何気に、イラッとさせられるのが??
宛先は・・・半角で、
件名と、本文はひらがな(かな)入力に(いちいち)切り替えなきゃならない(^^;)
ホントに〝これ〟って面倒くさいですよね。

で・・・??「IMEコパイロット」の、バージョン〝2〟では・・・??
」入力フォームの〝枠〟外に、カーソルが移動した場合・・・
〝かな〟入力時の設定だと・・・〝半角〟に・・・
半角の場合は・・・〝全角〟に戻ってくれるという・・・
まさに〝上げ膳据え膳〟のOMOTENASHI??(^_^)

そこでエドちゃんは考えました??
メールソフト「THUNDERBIRD」でも(入力フォーム)出来るんじゃんねぇって(^_^)

「THUNDERBIRD」のメールの作成を開きます。
まず最初に「宛先」・・・半角のまんま、宛先を入力します。



当然・・・「ATOK」は〝半角〟のまんまですね。

※ 因みに「
IMECopilot」とありますが・・・??
ATOK」でも、ごく普通に使えます(^_^)



次に「件名」にカーソルを移動させ〝日本語入力〟をON(全角)にします。
例:「テスト送信」・・・とタイピングします。

※ 因みに私は「半角/全角/漢字」入力を・・・「Shift」+「Space」にアサインしています。
半角入力は・・・「Shift」+「Enter」にアサイン
メリットは・・・ホームポジションを、崩すことなく確実にタイピングできます。

PS IMEを使っている人は「無変換/英数」と「変換/かな」キー単独で・・・
「かな」入力と「半角」を切り替えることが出来ますね。
私は「
ATOK」を使っているし・・・「無変換」には「Delete」、「変換」キーには・・・
BackSpace」をアサインしています。もの凄く使いやすいです(^_^)

「IMECopilot」を、インストールすると・・・「
Esc」キー単独で、半角に出来ます。



はい、かな(ひらがな)入力になってますね。



次に〝本文〟を入力します。
こちらも「テスト送信」とタイピングしました(^_^)



〝かな〟入力になっていなければ、かな入力にしてからタイプします。
この動作がメモリされ・・・次からは、半角、全角は自動で切り替わります。




試しに??「宛先」にカーソルを移動させると・・・



「全角」から「半角」に(自動で)切り替わりましたね(^_^)



さらに・・・「件名」に、カーソルを移動させると・・・



「全角」になってますね(^_^)

団塊世代のおじぃさんは・・・このようなTipsが大好きなんです??(^_^)

※ 途中で、別な作業(&工程)を踏むと・・・今回のルーティンは成り立ちません(^^;)
ひらがな入力から「Esc」キーで確定&閉じても・・・半角になり・・・
ひらがな入力から「Ctrl」+「Shift」キーで確定すると・・・
そのまま「全角」でタイピングできます。



パソコンを起動する度「IMEコパイロット」を、クリックして覚醒させることなく・・・
自動で、起床できるよう・・・スタートアップに登録する方法を、紹介しておきます。

ダウンロードした「IME_Copilot_v2.2.zip」ファイルを解凍して・・・

※ 何故か??私が使用しているミニPC、GEEKOMの「A8Max」にダウンロードしたところ・・・
通常は・・・自動で、日本語版がダウンロード出来る、仕様(設定)??らしいんだけど・・・
何回。やり直しても・・・英語版が表示されて、思案六歩の末??
ソフト開発者の「小枝さん」に、その旨メールを送ったら・・・
数分後に回答があって・・・(^_^)
日本語専用の、ダウンロード先の「URL」を送って貰えましたm(_ _)m
〝それ〟が「IME_Copilot_v
2.2.zip」です。通常は「v2」です。



「zip」ファイルを、解凍すると「IME_Copilot.exe」に変身します(^_^)
〝この〟ファイルを(固定)フォルダに移動&保存しておきます。



これから「IMEコパイロット」を、パソコンを起ち上げたとき勝手に起動する・・・
スタートアップに登録する手順です。

デスクトップ画面で「 」+「R」で表示された、ダイアログの・・・
名前のところに・・・コマンド「shell:startup」っと、タイピングします。



すると、↙左の画面「スタートアップ」フォルダが表示されます。
前もって(IMEコパイロットを)保存していた「フォルダ」↘を開きます。



保存してあったフォルダ↘から・・・↙スタートアップフォルダへ・・・コピペします。



ちゃんと??スタートアップに、登録されているのか確認します.
タスクバーの、何もないところを右クリック・・・すると↓ご覧の画面が表示されるので・・・
「タスクマネージャー」をクリック・・・



左ペインの「スタートアップアプリ」を選択すると・・・



」で囲った「IME_Copilot.exe」がちゃんと登録されてます(^_^)

そして、もう一つ確認して欲しいのが・・・??
「状態」と「スタートアップ・・・」の状態ですね。
状態が・・・「有効」そして・・・
スタートアップ・・・こちらの画像では「中」になっていますが・・・??




↓こちらの画像のように〝未計測〟となっている場合があります。
私が、最初に設定したときも「未計測」になっていました(^^;)
ネットで検索してみたら・・・〝時間が解決〟する??みたいなことでした??
つまり、使用していると勝手に有効になるってことですかね??

↑(上の画像)実際そうなりましたね(^_^)
〝これ〟で、パソコンを起ち上げる度・・・
「IMEコパイロット」を(アイコンを右クリック)〝目覚めさせる〟一手間が省けます(^_^)




2月 19日
(木)  最高気温 9.4° / 最低気温  2.1°


~ 帯に短しタスキに長し ~


SUNGUYのUSBType-A to USB-Type-Cケーブル 30cm
USB3.1 Gen2、データ転送タイプ、高速充電、金メッキコネクタ
Amazonで・・・タイムセール-10%割引の¥719円で購入

27インチの、Dellのモニター左下にスライド式の「USB-A」と「USB-C」端子が・・・
それぞれ一個ずつ、備わっていて・・・「USB-C」の方には「UGREEN」の・・・
USBハブを、常時接続しています。指紋認証も使えていますし・・・
USB Type-C端子が2個と、Type-A端子が2個備わっています。
そして先ほどの、スライド式(上下)のUSBType-A端子に、今回購入した・・・
↓こちらの、ケーブルを(常時)接続し・・・スマホの充電とかに使用してますね。

GEEKOMの、ミニPC「A8Max」には、背面に〝Thunderbolt〟対応のUSB-Cが2個。
でも、表面には・・・USB Type-Aが〝4個〟あるんだけど・・・〝C〟端子が一個も無い(^^;)
PCデスクには、データ転送の出来るUSB Type-A端子が3個と・・・
充電用のポートが、USBType-AとCがそれぞれ一個ずつ備わっています。
まぁ~常時使用できる、Type-Cが・・・4個。
そして、Type-Aが11個(そのうち「指紋認証」、「キーボード用のドングル」、「マウス」、
「USBハブ」はほぼ固定で、あと自由に使えるのが・・・7個ありますね。



Gen2 10Gbps 超高速データ転送 SUNGUY USB3.1 Type-Cケーブル
↓ご覧のように〝A〟ポートから〝C〟ポート方向への、転送のみに対応しています。
Type-Cから、Type-A方向には対応していません。



そしてこちらが「UGREEN」のUSB Type-A to Type-C(L型)ケーブル  1m
3A急速充電  Quick Charge  3.0/2.0対応  56kレジスタ実装  データ転送 480Mbps
Amazonで タイムセール割引-32%引きの¥749円で購入

こちらの使用目的は・・・XPPenの、ペンタブレット。
こちらはパソコン本体に、直接接続しないと機能しないもんで・・・「A8Max」に接続しています。
今現在は〝L型〟のUSBType-Aを接続して使ってきましたが・・・
L型の為、他の端子が使えなくなっています。それを今回解消する意味で(直を)買い足しました。
〝その〟メリットは??HDMI to USB-Cケーブルを使って、接続していた〝外部モニター〟が、
電源も兼ねた「USBType-C」ケーブル一本で、接続出来たことです。
これで、GEEKOMの「A8Max」本体の、Thunderbolt(USB4)対応のUSBType-c端子二個が、
Dellの、27インチのモニター用とで、全て埋まりましたね。



こちらのケーブルは、ペンタブレット専用で使用します。
っと云うわけで、それほど性能&機能を必要としません。



配線周りが、幾らか??スッキリしたように思います。

↓こちらが最近まで使ってた配線周り・・・


モバイルモニター、HDMI+電源ケーブルの二本から・・・USB-Cケーブル一本スッキリしました。



2月 18日
(水)  最高気温 12.8° / 最低気温  2.3°


~ どうでもええトピック?? ~


先日「MicroDroid」を使って、歯の定期健診に通っている歯医者さんへ・・・
100m範囲のエリアに入ったら〝Wi-Fiの設定を切る〟に出来ないと説明しましたが・・・
〝機内モードON〟の設定なら出来たので、紹介したいと思います。

↘アシスタントアプリと、音声の入力を設定しないと使用できないので・・・(^^;)


   

アシスタントアプリと、音声入力を「MicroDroid」に身を委ねます(^^;)

   


2月 17日
(火)  最高気温 11.5° / 最低気温  3.8°


~ デジぶら/花博記念公園 鶴見緑地 ~

 
パークゴルフ場(Cコース)西側の、河津サクラがそろそろ咲き始めていました。


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/32)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

ここからは、山の広場の河津サクラです。


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.0 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/128)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 100  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 50  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

山の広場北側の枝垂れ梅・・・夜目遠目笠の内??


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/200秒)ISO 160  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 50  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/1
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/4+07
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/1
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/8+07
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 200  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/64+03
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/400秒)ISO 50  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/32
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像
Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F2.8 
1/400秒)ISO 50  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
GodoxのiT30Pro-
Nを、オンカメラで(マニュアル)発光(発光量:1/32)
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

65年前に卒業した、某小学校の〝悪ガキ三兄弟〟??でランチしました(^_^)
今回も又々??いっちゃんの奢りです(^_^)
いつもいつもごちそうさまm(_ _)m
ガストの、うな重 〝松〟¥1,990円
美味しいんだけど・・・??甘すぎる(^^;)

食後??テーブルの横でスクワットをしていたら・・・
隣の席のおばさんが・・・笑ってた(^_^)

※ 自宅では〝110回〟やっているんだけど・・・恥ずかしいので5回で止めました。
そして??団塊の〝MOTTAINAI〟世代生まれの・・・おじぃさん達は??
飲み放題のドリンク・・・私は、3杯おかわりしましたね(^_^)



本日の花博紀行・・・
デジぶらした時間・・・5時間20分
歩きと車(^_^)距離・・・12.22km
歩いた歩数・・・8,898歩
消費カロリー・・・3021Kcal


     


2月 16日
(月)  最高気温 12.8° / 最低気温  10.1°


~「MacroDroid/まくろどろいど」~


随分昔・・・(2年くらい前??)にも紹介した、デバイスを自動化出来るアプリ。
「MacroDroid」今回は、本格的に??活用したくて〝有料版〟を・・・
先月の24日、¥900円(昔は700円だった)で、ついに??購入しました(^_^)
前回、紹介した(マクロ)設定は・・・
歯医者さんに(当然??歯の治療のため)通っていた頃で・・・
スマホの電源は〝切る〟のがマナー&エチケットということで・・・
いちいち、面倒くさいというか・・・失念してしまっているってことも、多々あります
そこで・・・
100メートルくらいの範囲まで、歯科医院に接近すると・・・
Wi-Fiの電波を、切断するという設定にしていました。
・・・で、当時は確か(使用)期限はなくて、マクロ設定は〝5〟つ迄だったと記憶しています。

ところが・・・自分が、便利だなって思う設定をしようとすると・・・
スマホの〝root化〟や〝雫〟という、アプリを導入しないと設定も出来ない(^^;)
そんなこんなで??いつの間にやら・・・「MacroDroid」忘却の彼方・・・(^_^)

最近は・・・歯の定期健診に、3ヶ月ごとに通っているわけですが・・・
当然??毎日、通ってても忘却の彼方??それが、3ヶ月ともなると尚更忘却の彼方(^^;)
そんなわけで、50・・・じゃなくて喜寿の手習い(^_^)と言うわけでもないんだけど・・・
今回は、本格的に??勉強したくて、「MacroDroid」購入したのでした。

ところが・・・??
前回(無料版)は、すんなりと設定できた・・・〝歯科医院でWi-Fiオフ〟がぁ~(^^;)
なんとなんと・・・「root化」&「雫」のアプリが必須になってました(^^;)
まぁ~〝これ〟は、アプリの制ではなくて・・・セキュリティの厳しくなったスマホが原因らしい。
詳しくは知らんけど・・・
っと云うわけで、複雑な??マクロを設定しようと思えば・・・〝root化〟は必須のようです(^^;)
ううううううううう・・・ん??¥900円、ドブに捨てたかも知れません??(^^;)



っと云うわけで・・・「MacroDroid」のテンプレートから、興味のあるものを見つけました(^_^)
っとその前に??又々 昔の話で恐縮ですが??
京阪電車(普通/各駅停車)に乗って、中之島へ向かってる途中・・・
通勤、時間帯を少し過ぎた9時前くらいだったかな・・・車内は、
ガラガラポン状態??ロングシートに、数人乗っているか乗ってない位、空いてました。
当然各駅停車・・・車内もめっちゃ静かでした・・・??
っとそんなとき??
宇多田ヒカルが、2000年の7月~8月にかけて、千葉マリンスタジアムで開催した・・・
彼女の、初ライブツアー「BOHEMIAN SUMMER2000」で、彼女が大好きだったという・・・
尾崎豊をカバーした・・・♫ 「I LOVE YOU 」♫が突然??大音響で流れたのでした(^^;)
そう??
私が、彼女のそのライブのアルバム??DVDから、ダビングした・・・アイラブユー、
着信音(着うた)が、静まりかえった お京阪の車内中に、響き渡ったのです(^^;)
70を、過ぎたおっさんのスマホから・・・♫あい~らぁ~ぶゆゅ~♫テキストにしても音痴だね(^^;)
いつものように、カメラバッグの中にスマホは仕舞ってます。
いきなり、着信音が鳴ったもんで・・・(今でもそうだけど??一ヶ月に一度鳴るか鳴らない頻度)(^_^)
やっとこさ、スマホを取りだしたものの・・・年甲斐もなく取り乱してたもんで??
電話のアイコンが・・・どっかへ♫行って行ってしまった??もう見つからないのねぇ~♫
その間・・・♫アイラブユー♫は流れ続けています(^^;)
目の前に座ってた、若い女性(耳はこっち向いたまんま)観て観ん振りをしてくれてましたけどね??
そこで仕方なく・・・電源をプッツンして切ることが出来ましたね。

その日、電源は切ったまんまで・・・自宅に帰って確認すると・・・奥さんからでした(^^;)
そう・・・??
私が、いつも外出すると・・・〝○○〟を確認するために、必ず電話コールがあるんです(^^;)

閑話休題

今回 設定したマクロは・・・
何方からの電話でも、掛かってくると・・・電話のアイコンをクリックしたり、スライドすることなく・・・
耳に当てるだけ〟で・・・〝通話が出来る〟という優れものです(^_^)
あの時の、過ちを二度と繰り返さない??〝戒め〟の設定です(^_^)

トリガー

電話の着信時
誰でも(番号指定無し)

通話終了時
誰でも(番号指定無し)

アクション
条件分岐を開始(If)
発動したトリガー:電話の着信時:
誰でも(番号指定無し)
待機10ミリ秒
トリガーまで待機
近接センサー(センサーに近づく)
待機 1秒
電話に応答する

条件分岐を終了(End If)

待機アクションを中止する
(このマクロ)

発動したトリガー
通話終了時:誰でも(番号指定無し)

条件
条件なし



 今回は、先人さん達の「テンプレート」を参考に、設定(コピペ)させて貰いましたm(_ _)m

※ 周りの環境(騒音)に応じて、着信音の〝音量を調節〟してくれるマクロ設定、無いですかね??

↘たった今「MacroDroid」から、このような情報が届きました。
ますます??使いにくくなってくる・・・MacroDroid・・・この先どうなるんでしょうかね??


 


2月 15日
(日)  最高気温 16.6° / 最低気温  10.8°


~ Windows(11) 必須の??神アプリ ~
「半角Copilot」


又々、ネットサーフィンしていたら・・・??(^_^)
面白いアプリというか・・・25年以上「ホームページビルダー」を使ってきて・・・
全く〝改善〟されなかった・・・機能??というか設定というか・・・操作と云いましょうか??
〝それ〟を改善というか・・・痒いところに手が届いてしまう??アプリを見つけました(^_^)

〝それは・・・〟??
Windowsユーザーには、神アプリかも知れない??「半角Copilot」
Macさんの方は??こちらのアプリがなくとも、ごく普通に使えます(^_^)
羨ましくもあり悔しくもあり・・・そんな感じのアプリです(^^;)

¥1,500円と有料です。
「Adobe Premiere」ユーザーは特に、必須のアプリだと思います。



「ホームページビルダー」でも使えるのか・・・未体験ゾーン??

ライトルームや、フォトショップでも使えるんですが・・・
先ほどもぼやきましたが??(^^;)
私は、今回紹介する「ホームページビルダー」の、この作業だけでも1,500円払いたいくらいです(^_^)

いつもの「デジフォトダイアリー」を、更新しているシーンを参考に紹介します。

タスクバーの・・・「ATOK」(あ)日本語入力がONになってますね。



今回は、お天気の〝アイコン〟をアップするルーティンを紹介します。
「|」カーソルの位置に、お天気のアイコンを挿入します。



「写真の挿入」・・・「ファイルから」をクリック



↑上の、(写真挿入)ウィザードを開いた途端・・・
タスクバーの「ATOK」の日本語入力が・・・オフになりました。



お天気アイコンから・・・今回は「」をチョイス。



「次へ」・・・


日本語入力は・・・オフのまんまです。



こちらの画面で、アイコンのサイズを指定します。



🔘「大きさをし指定して」を選択します。
同時に「縦横比を保持する」に✅が入ります。



「幅(w)数値の入力画面に、カーソルを持って行くと・・・



入力欄は、半角が指定されているにもかかわらず・・・何故か??「全角」に変わります
(^^;)

他のメニューで、同じような入力画面があるんだけど・・・そちらは勝手に〝半角〟になります。



当然そのまんま「全角」で入力してしまうと・・・
〝HTMLは、記述する場所(タグや属性)においては半角英数字が必須〟
っと云うわけで、文字化けや画像の場合はWebページでは表示されません。

※ それなのにそれなのに??何故、わざわざ〝全角〟で入力になるんでしょうかね??
分けわかめ(^^;)



っと云うわけで・・・
そのたんび・・・半角に、変更してやる作業を・・・25年間やってきたわけです(^^;)
私が(ATOKで)設定している〝半角〟のショートカットキーは「Shift」+「Enter」です。
〝全角〟の、ショートカットキーは・・・「Shift」+「Space」です。



半角で・・・「50」と入力。



お天気の、アイコンを挿入するだけで・・・以上のような、ルーティンが必要なんです。



っと云うわけで・・・
工程を、ひとつだけでも減らそうと・・・今回(Windowsには)神アプリと云われる??
「半角Copilot」を導入したのでした。

※ 今回検証するまで、私が意図する今回の設定・・・使えるか使えないかは、博打でした(^^;)

その「半角Copilot」をインストールすると・・・あくまで一例ですよ(^_^)

最初に紹介した画像ですね。
ホームページビルダーを起ち上げ、デジフォトダイアリーを開き「ATOK」をON。



ここまでの作業(画像)は(アプリ導入前と同じなので)端折ります(^_^)

先ほど(半角Copilot未導入時)は「🔘大きさを指定して」・・・
幅(w)の数値入力に、カーソルを移動させると・・・



「ATOK」の、日本語入力が(あ)全角になりましたよね??
「半角Copilot」が、学習(メモリー)して〝半角〟のまんまです(^_^)

「フォトエドランド」これから先??何年・・・いや何ヶ月続けられるか分かりませんが・・・(^^;)
この設定だけでも・・・¥1,500円の値打ちはあると思い・・・たい(^_^)

「Adobe Premiere」だと、全角→半角→全角と、元に戻れる設定らしいんだけど・・・
ホームページビルダーは・・・どうなんでしょう??
精進します??


※ 「半角Copilot」本来の使用方法はまだ、エドちゃんにとっては未知数です(^_^)
これからは、お財布には優しくない??ネットサーフィンは控えて、勉強したいと思います(^_^)




2月 14日
(土)  最高気温 15.9° / 最低気温  3.0°



~ マニュアルレンズを使っている人は〝必見〟です ~


結論から先に書いておきます??
マニュアルフォーカスレンズで撮影する際・・・
〝ピクチャーコントロール〟の設定によって・・・
ピント(の山)合わせが、とてもやりやすくなりますよってトピックです。
勿論、ファインダーも、液晶モニターも両方使えます。

本日は、私が(Nikon Zf)のピクチャーコントロールを・・・何故??
どぎついとされる(^_^)〝ビビッド〟を、設定しているのかを説明します。

っとその前に??今回、検証したこちらの画像からご覧下さい。

※ 〝マニュアルフォーカス〟が前提です。
 
メニュー右上の「サイレントモード」今回の撮影のためだけ「ON」にしてます。


ビビッドの設定で・・・
右上から・・・「クイックシャープ」→「0」
「輪郭強調」→「0」
「ミドルレンジシャープ」→「0」
「明瞭度」→「0」
「コントラスト」→「0」
つまり。わかりやすく説明できるように・・・全て「0」〝ニュートラル〟にしています。



ライトルームに取り込むと、こんな感じです。
※ 露光量のみ調整しています。



〝その〟設定で撮影したのがこれ・・・
使用したレンズは「LAOWA
10mm F2.8 Zero-D FF

撮影したシチュエーションはこんな感じです。
中央の、説明書を拡大表示していますね。
※ サイレントモード、2秒セルフ、三脚使用、ピント位置は拡大表示して合焦



さて本題です・・・。
「ビビッド」の設定でも、それぞれの設定を〝0〟に調節してしまうと・・・
他の、ピクチャーコントロール〝ニュートラル〟や〝フラット〟と同様になって・・・
眠たくてぼやけたような、解像感に撮れてしまいます。
↙左が・・・F値 2.8で、↘右が・・・F値8.0の設定で撮ってます。
F8迄絞っても、とても見にくいですよね??(^^;)

ミラーレスは〝この〟現象と同じように、ファインダーや液晶モニターでも・・・
ピントを合わせようとすると・・・ぼやけてしまって、とてもピントの山が掴みにくいのです。
AFでも、その現象があるかも知れませんが・・・??知らんけど。
私みたいに、マニュアルフォーカス〝フェチ〟からすると・・・
ホンマにホンマに??ピントを合わせる度、中森明菜風に??♫イライラするわぁ~♫(^^;)

多分、殆どの人はこの現象を知らんと思いますよ??知らんけど・・・
私は・・・ある日??偶然発見してしまったんです(^_^)
〝それ〟以来、スタンダードのコントラスを、上げたりなんかして使ってましたが・・・
それがいつしか・・・〝ビビッド〟の方が、どぎつくていいんじゃねぇって、気がついたんです。
??


そしてこちらが〝デフォルト〟で設定されている〝ビビッド〟の設定値です。

ビビッドの設定・・・
右上から・・・「クイックシャープ」→「+1.0」
「輪郭強調」→「+5.0」
「ミドルレンジシャープ」→「+3.5」
「明瞭度」→「+2.0」
「コントラスト」→「0」



ライトルームで表示するとこんな感じです。

「テクスチャ」と「明瞭度」のみ調整されてます。

※ 露光量のみ、明るさを調整するため弄っています。



オール「0」の設定と比べて、随分とピント精度(解像感)が上がっています。

↙左側・・・F2.8・・・↘右側・・・F8.0



そしてこちらが〝ビビッド〟の設定値を「Max」まで上げて撮影。

ビビッドの設定で・・・
右上から・・・「クイックシャープ」→「+2.0」
「輪郭強調」→「+9.0」
「ミドルレンジシャープ」→「+5.0」
「明瞭度」→「+5.0」
「コントラスト」→「+3.0」



ライトルームで表示するとこんな感じです。



どうでしょうか??とても(これほど拡大しても)綺麗に撮れていると思いませんか??
そうなんです??
ピントを合わせるときもこんな感じに見えるんです(^_^)

↙左側・・・F2.8・・・↘右側・・・F8.0

※ もう少し、弱めに設定しても良いかもしれませんね(^_^)



でも、ただでさえどぎつい??〝ビビッド〟を〝そこ〟まで上げんでもええんと違う??
って皆さん思っているでしょ??私もそう思います(^_^)

そこで・・・??誰しもが考えますよね??
〝撮影〟するときだけ、どぎつく??じゃなくて、コントラスト他を強くして・・・
〝現像〟するときは、ノーマルに戻して欲しい・・・(^_^)
そんな〝うまい話〟があるのかって??
ハイ、STAP細胞はあります(^_^)
※ 〝RAW〟現像が前提です。
JPEG撮って出しの場合は「ビビッド」デフォルトの設定をお勧めします。

↙左が(ピントの山が掴みやすい)コントラスト高めの〝ビビッド〟・・・
↘右が・・・RAWデータを、全く弄ってない無垢の状態に、一瞬で・・・っというか??



ライトルームの「プリセット」を使って設定できます。
↖の設定値を・・・↗の状態に設定して・・・
「現像補正プリセット」を作成してやればOKです。
今回のような設定だと簡単ですね。
基本補正(ホワイトバランスと露出量以外に)✅を入れてやれば良いんです。

そしてこの設定を〝読み込み時に適用〟させてやれば・・・
なにもせずとも・・・現像の際、画像を読み込むだけで・・・勝手に、適用してくれますね。
アンダスタン??

※ 後処理(現像ソフト)を考慮して(メーカーさん達がお勧めしている)
ピクチャースタイルを「ニュートラル」や「フラット」に設定している人はいてはると思います。
実際、私も一時??〝その〟お勧めの設定で使っていましたが・・・
何だかなぁ~って感じで、早々に使用するのを止めましたよ(^_^)
やはり、都市伝説と、人のお勧め&話は信用できません(^^;)
疑問を感じたら??自ら進んで検証しましょう。




2月 13日
(金)  最高気温 12.1° / 最低気温  3.6°


~ 多分??初装着 ~

 
間もなく〝春〟??が、やってくると云うことで・・・
超広角レンズ「LAOWA
10mm F2.8 Zero-D FF」角型フィルターを装着出来るのか??
そして〝ケラれ〟ることなく、長時間露光撮影が出来るのか・・・検証してみました。



まず最初に「77mm~82mm」径のアダプターを装着します。



ホルダーを装着・・・



丸形(約95mm)の「PLフィルター」装着・・・



フォルダーの右サイドに、飛び出している半円状の歯車は・・・
こちらのダイヤルを回して、PLフィルターを調整します。



角型のフィルター「ND64」を装着した画像です。



さらにもう一枚「ND1000」フィルターを装着。



少し方向を変えてカシャ・・・??



真横から見るとこんな感じです。
PLフィルター+ND64+ND1000・・・を装着すると、減光効果は約〝17.5段〟
 
※ F8.0   1/500秒    ISO 100

F8.0   ISO 100  ND64+ND1000+PL(2段として)・・・523秒(8分44秒)



それで肝心の??〝ケラれ〟は??
♫傘がない♫・・・じゃなかった(^_^)ケラれは無かった。
最短撮影距離で、撮影して〝これ〟ですからね??期待して良いんじゃないでしょうか(^_^)




2月 12日
(木)  最高気温 11.2° / 最低気温  4.4°


~ 一応・・・カラーシフト撮影 ~


Godoxの、カラーフィルター「MA02」を使って・・・カラーシフト撮影(^_^)
〝真っ白な〟PVC製のバックシートを背景に使用し・・・
Godoxの「iT30Pro-
N」を、オンカメラで(普通に)撮影した画像です。



そして、お待たせしました(^_^)こちらが、カラーシフト撮影したものです。
左の〝ピンク色〟が、Godoxの「iT32」に「MA02」を装着し発光・・・
右側の〝グリーン〟(手持ちのフィルター)が、Godoxの「v480-
N」に装着し発光・・・
そして「Zf」に、オンカメラで装着した「iT30Pro-
N」を、発光させることで・・・
炭治郎君が〝色かぶり〟することなく・・・中和してくれます(^_^)
まぁ~、光が届いていないところは・・・被ってますが(^^;)気にせんといてください。

右側、セロハンのカラーフィルターより、今回購入した「MA02」の・・・
厚みのある、フィルター(ピンク色)の方が、拡散率が良いカモです??(^_^)

※ 炭治郎君を、空中に浮遊させてやれば(背景と炭治郎君を分離)・・・
もっと背景をスッキリ撮れるんだけどね(^_^)  


Nikon Zf NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICAL
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
75ミリ(F14  
1/125秒)ISO 800  PLフィルター+2秒セルフ+三脚使用
WB 色温度(6400k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
iT30Pro-N(1/407)をマスターに、iT32(1/1607+v480-(1/1603)を(マニュアル)発光
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像


2月 11日
(水) 最高気温 9.6° / 最低気温  5.5°


~ 又々??ファームアップ ネタ ~➕・・・
SOLD OUT中だった??カラーフィルター(やっとこさ)再入荷(^_^)


気がつけば??Godoxの「v480-
N」ファームアップ、更新してるじゃないですか。
っと云うわけで最近??〝勝手知ったるファームアップ手順(^_^)

Godoxの(ファームアップ)Webページから・・・「Flash」を選択します。



前回、スルーしていた「V480-
N」〝V1.0〟(現行 V1.00)を確認。
右側「
」逆さ(大阪市の市章)澪標のロゴをクリックし、V1.01をダウンロードします。



前もって(先月(^_^))ダウンロードしていた〝ファームウェアランチャー〟
「Godox Firmware_Update_Software_G3・・・」を展開します。

ご覧の、画面が表示されたら「Local File」をクリックして・・・



先ほど、ダウンロードしていた「v480_V1.01.
bin」をクリック・・・



「Open File success V480N_V1.01.bin」が表示されたら・・・
右上の「Update」をクリック。



ダウンロードが始まりました。



「Update device success」が表示されたら・・・
右下の「Exit」をクリックして完了です。



あと・・・Godoxファンでも、知らんかった情報??を書いておきます。
Godox製品のほぼ全て??日本語の説明書をダウンロード出来ます。
今回、アップデートした「v480-
N」もありますね。



中華製のスピードライト・・・
日本語の取説があると、使い勝手がものすごく快適になりますね??(^_^)



でも、もう少し痒いところに手が届いてくれると、メッチャ嬉しいです(^^;)



Godox 「MA
02
去年の、11月の発売なのに・・・生産数が少ないせいかそれとも、人気商品なのか・・・??
早々に・・・SOLD OUT (^^;)
数日前にも、確認したんだけど・・・通常価格の即納品はありません(^^;)

「Amazon US」で販売していても「MA
01」なのに、ぼったくり価格です(^^;)



再販??
それが昨日・・・何気に、ネットサーフィンしていて見つけました(^_^)
販売元は「六創」、出荷元は「Amazon」なので安心です(^_^)




お値段も「MA02」¥1,660円、平常価格です。



Godox「MA
02
これだけ入ってて・・・¥1,660円ですよ(^_^)
しかも品不足だというのに・・・??



中華製品は・・・マグネットがお好きって感じですね。
PLや、ND類のフィルターもそうだし・・・撮影機材業界はマグネットブーム??



最近の、Godox製品(スピードライト)はほぼ、電源操作が二段階になってます??
バッグの中とかで、不意に電源が入らないよう・・・配慮した設計にしているんだと思いますが・・・
結構・・・〝この〟機能を、良しと思っていない人達が、少なからずいてはります(^_^)
私もそうどす??

」内の、電源スイッチを〝長押し〟すると・・・
ご覧の画面が表示され・・・「
」白いダイヤルを、上方に回転させて電源は〝ON〟になります。
そして、このダイヤルの〝回転〟が、上向きっていうのも難アリです(^^;)
下方向だと回しやすいのよね(^_^)



っと云うわけで〝その〟二段階操作を、端折れる設定を紹介します(^_^)
 
※ 「v480-
N」と「iT30Pro-N」も、ほぼ同じメニュー設定なのに・・・??
今回、紹介する「
iT32」のみしか設定できません(^^;)あしからず・・・
「メニュー」から「Bootup Settings」を、選択しクリックすると・・・



「Unlock at Bootup」、デフォルトでは「」(ON)になってます。



〝それ〟を「」(OFF)してやると・・・



電源ボタンの、ワンクリックのみで・・・操作画面は、ダイレクトで表示されます。




2月 10日
(火) 最高気温 10.1° / 最低気温  -0.2°


~ 今更・・・「Microsoft PC Manager」 ~


高機能で優秀、オマケに軽くて無料なのに??
意外と、使っている人が少ない・・・「Microsoft PC Manager」
「フォトエドランド」ファンの皆さんは 使ってはりますか??

私は、全てを使いこな〝せ〟ているわけでもないんだけど・・・??



ライトルームや、フォトショップそして、ホームページビルダーを使用していると・・・
先代の ノートPC・・・LGの「gram」のメモリは・・・〝16GB〟そして・・・
現在 使用している、GEEKOMのミニPC「A8Max」のメモリは・・・〝32GB〟を搭載していても・・・
余り 負荷を掛けすぎると・・・〝メモリが足りません〟っと表示され、フリーズしてしまいます(^^;)

そんなときに〝大活躍〟していたのが??
今回 紹介する「Microsoft PC Manager」なのです。
まぁ~??完璧に、解決してくれるわけでもないんだけど・・・
意外と強い味方になってくれてはります(^_^)

※ 例えばこんな感じです。
ライトルームの(結構負荷の掛かる作業)〝スーパー解像度〟を実行してみました。
そのときの〝メモリ使用量〟は・・・「65%」と出ました。
凄いですよね??「32GB」のほぼ、2/3も使っているんです。
〝これ〟を、8GBとかのメモリを搭載したパソコンなら・・・どんだけ時間が掛かることやら??(^_^)
それこそ・・・フリーズしかねません(^^;)

そう??やばい(&遅い)と思ったら・・・「ブースト」をクリックしてやれば・・・



PCブーストが働いて・・・(ロケットが飛んでますね)(^_^)



ご覧のように、ワンクリックで〝36%〟まで、メモリの使用量を下げてくれましたね。

※ 最近は、AIの影響とかでかなりメモリーの、高騰が続いています(^^;)
いつもの??予算内で、PCを購入しようと思うと・・・メモリの容量を落とすしかない・・・かも(^^;)
メモリは、PCだけじゃないですね・・・。

」の「正常性チェック」をクリックすると・・・


800

ご覧の画面が表示され、マイPCのチェックやダイエット??パフォーマンスを向上できます。



巷に出回っている、怪しい??ソフトを使うこと無く自前(Microsoft)で解決できますね。



今回 私がお勧めする「Microsoft Defender」です。



ちょっと古い(2021年)データですが・・・その分信頼性がありますが・・・

結構有料の、セキュリティソフトと比較しても、それほど遜色はない??ですね(^_^)
随分昔・・・30年近く前(^_^)は、バカ高い「シマンテック」のウィルスソフト使ってましたね。
メッチャ重くってねそれに、いろんな弊害もありました??(^^;)
それから十数年後・・・軽くて安い??「ソースネクスト」のウィルスソフトを・・・
つい最近・・・3年くらい前だったか・・・今回紹介する「Microsoft Defender」に乗り換えたのです。

〝タダほど高い物はない〟??(^^;)
っと云うわけで、乗り換える際は〝清水の舞台から飛び降りる覚悟〟が、正直要りましたね(^_^)
そんなわけで、結構というかかなりネットとかで、情報を仕入れ調べましたね。

ちょうど今年で・・・私のパソコン人生が〝30年〟を迎えるんですが・・・
まだ??ウィルスに侵された〝実感〟??はないです(^_^)

※ Microsoftの「Defender」が優れているという(エドちゃんなりの)解釈??
建物(OS)を建てた、大工さん&設計者(Microsoft)が作った、セキュリティだから・・・
そして〝その〟更新が半端ないほど、頻繁に行われている。
アンダスタン??
最近は、更新の度??本家(OS)の不具合が目に付きますね(^^;)





※ 〝改宗〟するかどうかは・・・自己責任で・・・

昔々・・・??吉崎さんという方が「ウィルスソフト」〝3つ〟も入れているから・・・
自分のパソコンは〝完璧〟で〝落城不落〟だと豪語していましてね(^^;)
〝それ〟はアカンと・・・理由と脆弱性を、一回りも年上なのに・・・お説教・・・
じゃなくて〝口角泡を飛ばすほど〟説き伏せたんだけど・・・〝蛙の面に小便〟(^^;)
〝その〟数ヶ月後だったか、数年後だったか・・・
〝老いては子・・・いや、年下のエドちゃんに従わなかった〟結果??
(ウィルスの制で)パソコンがフリーズし・・・全く動かなくなったと嘆いていた(^^;)

パソコンが、フリーズするのは・・・ウィルス(外敵)だけじゃなくて・・・??
※ 先日の選挙で〝自滅〟した、どっかの「中革連」(^_^)とダブって見えた??



スキャンも簡単に出来ちゃいますね。



今回も・・・ウィルスの侵入はなかったみたいです。



そう 遠くない昔??「CCleaner」っていう、お掃除ソフトありましたよね??
あのような、怪しい(^^;)ソフトを使わずとも、Microsoft純正??のCleanerは、安心 安全です。



ワンクリックで「1.4GB」埋蔵金が返ってきました??(^_^)



未だ未だ他にも、便利なツールが満載の「Microsoft PC Manager」




2月 9日
(月) 最高気温 5.8° / 最低気温  -1.7°


~ センサークリーニング ~


昨日(白バックで)物撮りした画像を現像していたら・・・??
センサーのゴミ発見(^^;)
っと云うわけで、レースのカーテンを撮影してみたら・・・WOW!!(^^;)
レンズの交換は、かなり慎重に(シュポシュポとブラシを使って)やってたつもりなんだけど・・・
ミラー〝レス〟の宿命なんでしょうか??知らんけど(^^;)
「イメージセンサークリーニング」も〝電源スイッチに連動〟の設定にしてて・・・
電源を切る度・・・クリーニングしてくれてはると・・・思ってたのにぃ~・・・(^^;)



っと云うわけで・・・
気になると??気になりだすもんで、昼寝も出来ません??(^^;)元々しませんけど。
用意しました、センサークリーニング。
無水アルコールと、シルボン紙と吉野杉・・・ではなくて??アスペン材を使用した・・・
〝元禄箸〟を、ご覧のように加工します。



これからは、エドちゃんの自己流なので、参考程度にご覧下さい(^_^)



二つ折りにして・・・



くるくると割り箸に巻き付けます。



端っこの部分を、セロテープとかで止めておくと、作業はやりやすいです。
完了したら、シルボン紙を抑えて・・・割り箸のみを、5ミリくらい引っこ抜いてやります。
シルボン紙の先っぽに、無水アルコールを湿らせて・・・センサー面をサッと拭き取ります。
新世界の、串カツ屋さんじゃないけれど(^_^)〝二度漬け禁止〟の感じで拭き取ります。
「Zf」のセンサーは、ボディ側との隙間がほぼ無いに等しい??(^^;)
そんなこんなで〝その〟隙間に、シルボンを滑り込ませないので・・・
作業は非常にやりにくいです(^^;)
出来ることなら・・・結構お高いけど、市販のクリーニングセットを使用した方が・・・
後々幸せになれるかなって思います(^_^)



クリーニング後・・・試しに撮影してみたら・・・
右下、小さなゴミを新たに発見・・・っと云うか、どっかからか飛んできた(^^;)



もう一度、シルボン紙を(新しく)巻き直しセンサークリーニング・・・
すっかり〝綺麗になりました〟(^_^)



念のため もう一度、レンズを装着し白いレースのカーテンをカシャ・・・
〝二度あることは3度有る〟又々、新たなゴミ発見(^^;)



今度は、シルボン紙のみでセンサークリーニング・・・
すっかり綺麗になりました(^_^)

※ところが・・・??
今回(説明写真)撮影した画像を、現像していたら・・・WOW(^^;)
最初に、見て貰った画像の〝ゴミ〟以上のゴミが・・・わんさかわんさか・・・レナウン娘が・・・??
数えてみたら・・・10個も(^^;)
装着したレンズも、これでもかと云うほど・・・シュポシュポしてやったのにぃ~。

私が思うには??カメラが勝手にセンサークリーニングした〝その〟ゴミが・・・
ボディ内に、ちゃんと吸着してなくて・・・彷徨っているのではないかと思いますね。
知らんけど・・・(^^;)



っと云うわけで・・・レンズの脱着はやらなくて、
カメラの「センサークリーニング」機能を使って・・・3回やってみました(^_^)
F値は22、無限遠側で思いっきり、アウトフォーカスさせて撮ってます。
簡単にゴミが取れた??っと云うことは、センサー周りで浮遊しているのかも知れません(^^;)
知らんけど??

電源OFFで、セルフクリーニング機能が・・・どうも働いてないみたいで(^^;)
(定期的に)強制的に、やってやる必要がありますね。



私は、殆ど・・・っと云うか全く(^^;)「NXStudio」で現像はしません。
撮影した画像の「Exif」情報を確認するくらいですかね・・・。
っと云うわけで「イメージダストオフデータ取得」は便利なんだけど、使えません(^^;)
でも一応・・・〝タダ〟なんで、設定しておきます(^_^)
「EOS 5D Mark Ⅳ」も設定〝だけ〟はしてたんだけど・・・
Canonの場合もまた「Exif」情報とかでしか「DPP」は使っていなかったですね。

「セットアップメニュー」の「イメージダストオフデータ取得」から・・・



「開始」と「イメージセンサークリーニング後 開始」から選択できますが・・・



取説↓にも書いてある通り「イメージセンサークリーニング後 開始」を選択・・・



焦点距離「50mm」以上を推奨しているので・・・
「NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICALz」レンズを使って、コピー用紙を写し撮ります。
取得するときのみ50mm以上で、通常の撮影は超広角だろうが望遠だろうがOKです。



正常に撮影できれば・・・ご覧のメッセージが表示されます。



ライトルームや、フォトショップでも使えると・・・
メッチャ嬉しいんだけどね??・・・どっかで聞いた台詞(^_^)



半年ほど前に、アップデートされた「CameraRAW」の削除ツールに・・・
強化されたAIに〝埃〟の除去がありましたね。
センサー内の〝ゴミ状〟のものに対応しているということで、何でもかんでもは消せません(^_^)
「○」の部分が・・・センサーのゴミと認識され・・・削除された状態です。
私が、目視した限りでは・・・8カ所くらいしかなかった・・・はず(^^;)




2月 8日
(日) 最高気温 5.6° / 最低気温  2.0°


~ 久しぶりの雪景色 ~


一時期(二年ほど前)??ロングヘアー(^_-)にしたくて・・・
ある程度、髪が伸びた頃(整髪用に)購入した・・・「N.」(えぬどっと)・・・

当然??整髪するときは〝手〟で 撫でつけますよね??
手に付いた「N.」MOTTAINAIからと、いつも手に刷り込んでいたら・・・
WOW??オリーブ油みたいに粘っこいんだけど・・・刷り込んだあとはスッキリしています。
キーボードを使っても、全くべとつくなんてなことは一切無いです。

随分昔??近江八幡に、一泊で旅行したときに立ち寄った「近江兄弟社」で購入した・・・
↙こちらの「MEDICAL CREAM」を〝あれ〟からずっと愛用してきていたんだけど・・・
↙「MEDICAL・・・」は確か・・・¥500円
それに対して↘「N.」は「150ml」で¥3,000円余りもします。
どちらも効果はあります(^_-)
でも「N.」の方は、水仕事の前に手に刷り込んでおくと・・・しっとり感は残っています。
最近、年のせいか??パソコンの〝指紋認証〟が、かなりの確率で撥ね付けられます(^^;)
※ 外付けの指紋認証・・・パソコンの起動時は・・・最近は95%の確率で拒否(^^;)
起動した後の・・・例えば、Amazonでの指紋認証は、大体OKです。
スマホの指紋認証は・・・ほぼ100%OKです。
少しお高くても・・・国産の、指紋認証を購入すべきだったと・・・後悔しきり(^^;)

※ 整髪用に、使っているにしては・・・余り減ってないな??
ハイ・・・鏡を見るたんび??〝平家の落ち武者〟に見えて仕方がない(^^;)
っと云うわけで・・・〝ロマンスグレー〟の夢は・・・儚く消えてしまったのでした(^^;)
歯の、定期健診に通っている・・・女医さんが〝似合ってたのに残念ですね〟って・・・
慰めの言葉を掛けてくれましたよ(^_-)
 職業柄・・・歯の浮くような世辞を言う??(^_^)

っと云うわけで・・・最近は、冬場の水仕事には欠かせない・・・〝主夫の友〟となってます(^_-)

※ 「N.」は、結構偽物が出回っているらしいので・・・購入の際は慎重に・・・



今回・・・メーカーさんのHPで確認してみたら・・・WOW??
〝肌〟にも使えると書いてありますね(^_^)
私は、全く知らずに手や(ひげそり後の)顔に塗ってましたね。
因みに〝エゴマ油〟も使えますよ。
 カサカサの手は、みっともないし??細かい作業がやりづらいのよね(^^;)



っと云うわけで??
ラベルを剥がし、物撮りボックスに入れて爽やかに撮ってみました。
普通に撮るとこんな感じです??



少しだけ工夫すると・・・このような感じに撮れます??



まぁ~今回は、面倒くさいということで(^_^)
容器のエッジ部分を〝縁取り〟したように撮れる??
〝黒締め〟を、簡単に・・・紹介(説明)した画像です。

本番では、容器を(ケント紙とかを使って)型取りをして・・・縁取り(線)を調節します。
アンダスタン??

※〝たかが物撮り・・・されど物撮り〟
実は非常に奥が深くて・・・写真の仕上がりが売り上げ(メルカリ)に直結します??(^_^)




2月 7日(土) 最高気温 8.4° / 最低気温  4.8°


~ デジぶら用に・・・ ~


まだ買ったまんま〝商品タグ〟付きのシューズを、3~4足くらい持っているというのに・・・
またまた・・・(^^;)少しお洒落で??リーズナブルでオマケに??500円のクーポンが付いて・・・
お得感満載だったので・・・¥4,989円、ABCマートで購入してしまった(^_-)
えっ??こんなん・・・80が近い、お前さんには似合わんだろうって(^^;)
因みにサイズは・・・「28.5cm」です。
※ 「VANS」のサイズは気持ち、NIKEのエアフォースワンに比べて、窮屈感を感じるので・・・
ワンサイズ、大きいのを買おうか思案六歩したんだけど・・・「28.5cm」でピッタリでした。
サイズは・・・メーカーにも寄るし、商品によっても結構サイズ感は違います。

っと云うわけで、いつものように・・・(店開きをして)格好よく撮ってやりました。

使用したスピードライトは・・・2灯
半透明のレフ板・・・1200x900mm(ディフューザーとして使用)
三脚・・・4本
PVC製の、バックシート(黒/白)



二灯使った、Godoxのスピードライトの色温度が、結構違ってて・・・
仕上げの段階で結構苦労しましたね(^^;)

NIKEの「エアーホースワン」は・・・〝天然皮革〟を使っているんだけど・・・
こちらの「 VANS」の(商品名はブラボーは)・・・合皮です。
なんたって??エアーホースワンの〝半値〟以下ですからね(^_-)



背景紙を白に変えて・・・



色温度が合っていないと・・・まるで、中古品のように見えてしまいます(^^;)




少し、かかとを上げて・・・躍動感を出してみました(^_-)

一番最初の画像と、こちらの色温度が実物に近いです。


実物の色味は・・・眩しいくらい〝真っ白〟です(^_-)



F16まで絞って撮ってます。
 
※ こちらのようなシチュエーション場合、フォーカスポイントは何処に??
勿論私は、誰しもがいの一番に目をやるであろう・・・シューズのメーカーでもある「VANS」のロゴ。
パンフォーカスで撮影していても、過焦点距離でもなくて必ず・・・??
被写体を問わず・・・〝フォー
カルポイント〟に、ピントを合わせるようにしていますね。



こちらは「VANS」にピントを合わせ、
T2.0で撮ってます。

こちらの(画像の)ように、フォーカルポイントを意識して撮影する場合は、尚更です。




2月 6日(金) 最高気温 13.6° / 最低気温  4.4°


♫〝フォトジェニックは突然に〟♫
手持ち撮影なので・・・ピントは結構甘いです(^^;)

※ Nikon(Zf)だと「スポット測光」に設定していると・・・
〝フォーカスポイント〟と〝露出〟は連動する・・・いやします(^_-)
つまり、(カメラを)三脚にセット(構図決めを)してしまったあとでも・・・
測光したい位置に、フォーカスポイント(ピン&シングル)を移動させてやると・・・
絞り優先でも、マニュアル露出でも簡単に、意図する露出を出してやることが出来ますね。
このようなシーンでの露出は、一番明るいとされるポイントで、露出を図るのが鉄板です。

今回、撮影に使用したのは・・・「EOS 5D Mark Ⅳ」云うまでもなく〝レフ機です〟
Canon機の場合は、上位機種しか??フォーカスポイントに、露出は連動してなくて・・・
スポット測光で、中央一点のみでしか露出は連動しません。
っと云うわけで・・・
EOS 5D Mark Ⅳを使った、私の露出の設定の方法は・・・
中央一点を、一番明るいとされるポイントに、フォーカスポイント「▢」を持って行き・・・
ファインダー&モニターの「露出インジケーター」と睨めっこしながら・・・(^_-)
ハイキー側とか、アンダー気味とかその場のシチュエーションに、合わせて決めます。
ここで一言??「絞り優先」とか「シャッター速度優先」モードに設定していると・・・
〝フォーカスロック〟と同様の、動作(親指AF)を行わないと・・・
スポット一点で、計測した露出は・・・元の木阿弥(^^;)
〝それ〟を解決するのが・・・〝マニュアル露出〟なのです。
マニュアル露出で、設定した露出は・・・上書きされるまで固定されたまんまです。
当たり前だのクラッカー(^_-)
〝絞り優先〟は、云うまでもなく・・・絞りのみ手動ですが、セミオートなのです。
そして結局、明暗差は・・・ISO感度と、シャッター速度をカメラが勝手に決めているんです。
〝露出補正〟という・・・〝第四の露出〟なんてなものは無いんです(^_-)

レフ機は、昔っから撮ってみないと〝適正〟な露出で撮れたかどうか、分からない??
っと、都市伝説のように語り継がれていますが・・・(^_-)
♫違う 違う そうじゃ そうじゃな~い♫(^_-)
「スポット測光」で〝ピン&シングルポイント〟(
)を測光したい部分に移動させ・・・
「露出インジケーター」を、自分が意図する明るさに調節してやれば・・・
ほぼ・・・一発で、露出は決まると思いますよ。

〝急がば回れ〟??
面倒くさいからとカメラ任せにしていると・・・意図する露出は出してくれません(^^;)
特に、明暗差(逆光とか)のキツいシチュエーションだと・・・マニュアル設定がお勧めです。
特に・・・ミラーレス機は・・・

↓こちらの画像は・・・ファインダー撮影で、一発で決めましたからね(^_-)


EOS5D Mark SIGMA150mm F2.8 EX DG OS HSM
マニュアル露出  スポット測光  
ライブビュー撮影 (ライブ一点AF)
150mm(F8.0  1/60秒) ISO感度 160  
2枚の画像をコンポジット
WB 色温度(5300k/
B1M2) ピクチャースタイル   ディテール重視
色空間 AdobeRGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像


2月 5日
(木) 最高気温 12.5° / 最低気温  2.8°


~ 道具(機材)は、使い倒してなんぼの世界 ~


物撮りでは結構活躍(重宝)している・・・超低空撮影(^_-)
開脚させた、脚のどの部分にも干渉させず、ぐるぐる回転できる高さは・・・
(床面から)レンズ中心までの距離・・・185mm。
勿論、縦構図も「縦位置ブラケット」を装着してることで・・・自由自在です。



そしてこの状態から、アルカスイス互換プレートの恩恵??で・・・
上下に、プレートの長さ分だけ・・・調整することも出来ます.
ノーダルプレートを利用すれば・・・100mm位は〝お茶の子さいさい〟です(^_-)



俯瞰するとこんな感じです。
マクロ撮影する人にもお勧めです・・・縦位置ブラケット&ギア雲台の組み合わせ。
最近は、多種多様そしてリーズナブルな、ギア雲台が販売されていますが・・・
〝安物買いの銭失い〟にならないよう・・・くれぐれも慎重に、ギア雲台を選びましょう。
※ それと??〝使っていて楽しい〝機材選びも大事です。

さらに、自身がお使いのカメラやレンズの総重量を考慮して・・・
余裕(耐荷重)を持った、三脚&ギア雲台を選びましょう。
〝重たい〟からとか・・・〝予算がぁ~〟っとか云う理由から・・・
ショボい、三脚や雲台を選んでしまうと・・・本末転倒。
カメラや、レンズの重さに耐えきれず・・・ぶれぶれの写真のオンパレード(^^;)




2月 4日
(水) 最高気温 11.6° / 最低気温  0.8°


~ デジぶら/花博記念公園 鶴見緑地 ~


いきなり??「自然体験観察園」の、梅花の画像から始まりましたが・・・
実は、いつも通り「緑のせせらぎ」から、デジぶらは始まっていました・・・が??
最近は、余り耳にしませんが??商売人が最も嫌う??〝二・八〟(^_-)と同じく・・・
写真家??にとっても、2月という時期(季節)は一部の植物を除いて・・・
フォトジェニックを、感じる風景を見つけることは勿論、実際存在しません??知らんけど。
っと云うわけで・・・こちらの梅花を撮影するまで「Zf」は、カメラバッグの中から出たがりませんでした。

・・・で??ほぼ2ヶ月半ぶりに、持ち出した「LAOWA
10mm F2.8 Zero-D FF」レンズ。
偶には、使ってやらないと〝歌を忘れたカナリア〟??(超広角レンズ)〝感覚〟を取り戻すには・・・
後期高齢者の、烙印を押されてしまった(^^;)おじぃさんとしては、メッチャ時間が掛かります。
それに〝超〟広角レンズなんて、物撮りで使用したいとも思いませんよね(^_-)
年は取っても、身体(筋肉)は鍛えればなんとかなりますが・・・感覚は、年と共に廃れていく一方です(^^;)

っと云うわけで、元々下手な写真を??長いスパンの制を言い訳にしつつ・・・(^^;)
二ヶ月半ぶりに撮影したのが・・・これ↓。
「自然体験観察園」、雑草や病虫害の抑制のため 田んぼに張られた水が、凍り付いてフォトジェニック。
〝その〟氷だけを撮っても画になりませんし・・・ちっとも面白くもないし・・・地味な被写体です??(^_-)
そこで、満開ちょっと手前??女性で例えるなら・・・〝鬼も十八 番茶も出花〟(^_-)m(_ _)m
私も、こういう〝雰囲気〟が大好きです??(^_-)別に、他意はございませんm(_ _)m

まずは、スピードライト無しで一発いっときます。
今回、使用したレンズの〝最短撮影距離〟は・・・僅か〝12cm〟そして、最大撮影倍率は「0.24倍」
「NOKTON 75mm F1.5 ASPHERICALz」「0.21倍」レンズよりか、デカく写せます。


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F4.0 
1/500秒)ISO 800  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

Godoxの「
IT32」+「X5-N」を〝オン&オフカメラ〟で使用すると「iT30Pro-N」も同じで・・・
〝シンクロ速度以上だと)最
発光量が・・・〝1/16〟(強制的に)制限されてしまいます(^^;)


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F4.0 
1/400秒)ISO 800  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/16
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

因みに??「
X3Pro-N」を〝トリガー〟として使用した場合も・・・同じです。
↓こちらの画像は「Zf」の、シンクロ速度である1/200秒に設定してやると・・・
1/64の、パワーレシオで発光させることが出来ますね。


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F4.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター使用   手持ち撮影  
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/64
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

前回も、そうですが??こちらの梅林でも、本格的??に撮影している人は・・・居なかった(^_-)
それに・・・梅ジローどころか??緑のせせらぎから此方まで、雀の鳴き声すら聞こえなかったのは・・・
〝何故〟??
緑のせせらぎも、オンタリオの渓流も・・・最近断水状態が続いている・・・それが原因なのか??
知らんけど・・・

空が蒼いと・・・??何故か人は、おおらかな気持ちになれるんでしょうか??
大丈夫か??(^^;)


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター2秒セルフ三脚使用   
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/64
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

超広角レンズを(三脚に載っけて)意図する構図に、フレーミングするのって・・・
地面が、傾斜している制もあって・・・面倒だけど、メッチャ楽しいのだ(^_-)

Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター2秒セルフ三脚使用   
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/64
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

私の、三脚を設置するルーティンはですね。
まず、カメラ単体でフレーミングする位置を決めます。
位置決めが決まったら・・・三脚にカメラをセットして・・・
三脚の〝前足〟を、一本のみ伸ばして〝先ほど〟のフレーミングした位置に、ガッツリ合わせます。
〝その〟状態(&水平)を保ったまんま、あと二本の脚を伸ばしてやればOKです。
アンダスタン??

私が使っている〝5本〟の三脚・・・一本を除いて??
あとの、四本の三脚全て・・・〝センターポール〟は〝敢えて〟最低地上高を優先して・・・
元々無いものが・・・3本、そして〝33ミリ〟しか、調整出来無いものに(1本)変更してあります。
っと云うわけで〝それ〟(高さ調整が出来ないこと)も含めて、三脚の設置はシビアに決めています。


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
※「Zf」購入後・・・初の??バリアングル撮影(^_-)
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター2秒セルフ三脚使用   
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/64
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

こちらを撮影した、三脚の状態はと言いますと・・・〝全開脚〟一歩手前??(^_-)
SWFOTOの、ギア雲台「GH-PRO」を装着した、クランプ迄の高さは「260mm」
〝そこ〟に、縦位置ブラケット+ノーダルスライダーを、装着した「Zf」を載っけると・・・
レンズの中心までの高さは・・・(最低地上高)「320mm」となります。
※ 縦位置ブラケットを、変則で使用すると・・・続きは明日にでも・・・(^_-)

〝この〟状態で、モニターを確認しようとすると、地べたに顔を押しつけるしかございません(^^;)
それに、遠・中・近の老眼鏡を愛用している人なら、既に合点承知の助??
超低空状態から、老眼鏡で仰ぎ見ることはほぼ・・・不可能??(^^;)
近くを見るには、眼鏡(レンズ)の(ほぼ1/3下部分)でしか観られません。
仰ぎ見ると、レンズの上方部分(テレ端側)で観ることになるので・・・掛けない方がマシです(^^;)
っと云うわけで・・・??
「Zfc」時代から、バリアングルは(好みじゃない(^^;))使用しないと心に誓っていたんだけど・・・
〝背に腹は代えられない〟(^^;)
そんなこんなで??「Zfc」時代から守り続けてきた〝操〟・・・じゃなくて〝契り〟でもなくて・・・
しょうもない〝我〟??を一切捨て、使ってみたら・・・WOW、足腰に優しくて良いんじゃない(^_-)

背景としたのは「ロードオブザリング」に登場する、木の牧人〝エント〟に例え・・・実際そう見えた(^_-)
そして本日は「お日柄も良く・・・」空が〝蒼いなぁ~〟っと云うことで、真っ青な空と・・・
エントっぽい牧人を副題とし、一塊となって咲き誇ってスイセンそして、形の良いところを狙ってカシャ。


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
※「Zf」購入後・・・初の??バリアングル撮影(^_-)
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター2秒セルフ三脚使用   
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/128
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

どアップで、撮ってやるのもそれはそれで、画になりますが・・・
こちらのスイセンのように、大家族??を一同に、記念撮影してやるのも画になります。
でもそれには、それぞれスイセン(家族)の、良き表情を見つけてやる必要がありますね。

※ 撮影したいと思う(目の前の)被写体の、一番魅力的だと思う〝フレーミング〟位置を探す。
〝それ〟を、見つける観察力と洞察力そして目力??が、良き作品作りの三要素です??
知らんけど(^_-)
そしてこのような、家族、団体、集団を撮影する場合は必ず・・・主役をメインにフレーミングします.
さらに、私は〝その〟主役に必ず、フォーカスポイントをロックオンし、ピントを合わせていますね。

意図したところに、ピントを合わさずに撮影するってことは・・・私の辞書には載ってないです(^_-)
AFレンズにしろ、MFレンズにしろ・・・ピンorシングルポイントを使って合焦〝させて〟います。

※ 〝マニュアルフォーカス〟レンズの場合「ピンポイント」は使えず・・・
強制的に「シングルポイント」に切り替わってしまいます。


Nikon Zf/LAOWA 10mm F2.8 Zero-D FF
マニュアル露出  スポット測光  マニュアルフォーカス(シングルポイント 拡大してMF)
 10ミリ(F8.0 
1/200秒)ISO 800  PLフィルター2秒セルフ三脚使用   
WB 色温度(5500k)ピクチャーコントロール(撮影時はビビッド) 
カメラ標準
Godoxの(ディフューザーを装着した)
iT32X5-Nをオンカメラで(マニュアル)発光   発光量:1/128
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像

本日の花博紀行は・・・
デジぶらした時間・・・2時間53分
歩いた距離・・・7.58km
歩いた歩数・・・9,759歩
消費カロリー・・・1,877Kcal


   
     


2月 3日
(火) 最高気温 9.1° / 最低気温  2.7°


~ 果たして〝値上げ分〟(二倍)使い勝手は良くなったのか?? ~


2月から・・・??ほぼ(^^;)強制的に値上げされてしまった・・・
二倍二倍・・・丸八真綿??(^^;)
我が故郷が、自慢とする「ジャストシステム」の日本語変換ソフト・・・
『ATOK』

〝毎月〟お布施を分納しても・・・660円x12ヶ月=7,920円。
〝一年間〟纏めてお布施を納めても・・・¥7,920円。
♫〝貴方な~らど~うする〟♫??
私たちの、年代になってくると・・・一年先どころか??一寸先は闇(^^;)
決して(万が一の場合??)払いすぎたお布施は返ってはきません(^^;) 知らんけど・・・

まぁ~それに、二倍にお布施が値上げされても・・・??
とんちんかんな変換ミスさえ、改善されていれば何の不満もございません。

↓2026年2月・・・新機能・追加機能
ATOK fo Windows プログラムをアップデート
果たして使い勝手(変換or凡ミス)は改善されたんでしょうか??



スマホや、タブレットでも「ATOK  PASSPORT」使えるということで・・・
〝その〟新しくなった「ATOK PASSPORT」使い勝手を検証してみました。



まず??サブ機として使用している「Redomi Note
11 Pro 5G」からファームアップ。
6.67インチ 有機EL(AMOLED)700~Max1,200nit
↙左の画面が〝アホ〟な(^^;)「ATOK」に代わって使用してきた・・・
Googleの、日本語変換ソフト「Gboard」の画面で・・・
↘右側が今回、新しくバージョンアップされた「ATOK」の、スマホ版(日本語)変換ソフトです。
私は、手も指もでっかいもんで・・・スマホの、キーボードはメッチャ苦手です(^^;)
で・・・打ち心地を検証してみたら・・・意外と、タイプミスの少ないのに気がつきました??
Gboardは、タイプミスというか・・・キーボタンが小さすぎて、2個同時打ちをしてしまうんですよね。

※ 「Gboard」に比べて、ATOKのキーボタンが大きく設定されているので・・・
〝老眼にも優しい〟(^_-)


     

そしてこちらが、メインで使っている「Redomi Note
13 Pro+ 5G」の画面です。
6.67インチ  有機EL(AMOLED)  1,800nit
一応↙左が、Googleの「Gboard」。右が「ATOK」です。

スクショ画像だと、分からないんですが・・・??「Redomi Note
13 Pro+ 5G」の画面は、
ラウンド加工(3D曲面ディスプレイ)オマケに??3D加工された、保護ガラスを貼ってあります。
そんなこんなで??両サイドの、キーボタンが歪曲した位置にあって、とても打ちづらい(^^;)
っと云うか・・・他のキーと同じような打ち方をしても・・・ほぼ反応してくれません(^^;)
斜めから、何度も突っついてやっとこさ??反応してくれるみたいな感じで、ストレスたまりまくり。

※〝それ〟を、なんとかしてくれる(スマホの)設定は有るんだけど・・・
何通りか選んではみたけど・・・殆ど変化無し(^^;)


     

っと云うわけで「Gboard」にも、有ったかどうか分かりませんが??
ATOKの設定に、キーボードのサイズと位置を、カスタマイズできるということで・・・
左右のサイズを、気持ち狭めてタイピングしてみたら・・・とても打ちやすくなりましたね(^_-)



やはり??・・・〝弘法は筆を選ぶ〟(^^;)


     


2月 2日
(月) 最高気温 9.0° / 最低気温  2.0°


~ 小さいのに 力持ち?? ~


UGREEN「PB727」が入荷したと云うことで・・・
例によって記念撮影から・・・m(_ _)m

モバイルバッテリーの表示は??5wになってますが・・・



(PB727)を、75%位まで充電してから・・・計測した、USBテスターの表示です。

※ ACアダプターからの充電だと・・・バッテリーを装着した「Zf」を充電する場合・・・
8.887v/0.2A/1.75wにセーブされてしまってます(^^;)
5v対応のACアダプターだと・・・充電することが出来ないですね(^^;)



USBテスター(UB24も)・・・ちゃんと〝10w〟で出力していますね。



↓こちらは、2023年の8月に(4,500円で)購入した・・・
10,000mAh/45w PD モバイルバッテリーでの計測値です。



↓こちらは「PB727」本体を充電中の画像です。
最大・・・〝35w〟で充電出来ます。
使用した、充電アダプターは・・・120wそして、それに耐えうるケーブルを使ってます。



私が現在メインで使用している・・・
「Redomi Note 13 Pro+ 5G」のバッテリー設定を〝トップスピード〟に切り替えてやると・・・



ご覧のように・・・
MAX(55w)に限りなく近い・・・「52W」で充電出来ています。

(PB727を使わなくとも)スマホに付属の、120wの充電器とケーブルを使用すれば・・・
5000mAhのバッテリーを僅か、20分足らずで100%充電することが出来ます・・・が、
バッテリーを労りたくて??っと云うか・・・貧乏性なもんで(^_-)
普段は〝標準〟の設定で充電しています。
〝それ〟でも十分充電速度は速いです(^_-)

※ (PB727の)「52
」52の右横、wの上??の〝雷マーク〟が二本立っているのが・・・
〝超〟高速充電中(OUT→Redomi Note 13 Pro+ 5G)だということです。




2月 1日
(日) 最高気温 9.3° / 最低気温  1.5°


~ 割引率 or 一目惚れ?? ~


UGREEN 極小型(10,000mAh)
PD 45w モバイルバッテリー
「PB727」カラー  
ブルー
Xiaomi/Redomi 55w急速充電対応
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-24%割引の・・・¥4,541円で購入